活動レポート
2019年3月20日(水)
「みやぎ水産の日」3月のオススメは!メカブ
宮城県産生メカブと料理が並べられた
「みやぎ水産の日」3月のオススメはメカブ。仙台水産は3月20日早朝、仙台卸売市場で三陸産メカブの提案を行いました。
今が旬の生メカブは4月ころまで安価で店頭に並びます。栄養満点!肉厚で粘り気が強いのが三陸産メカブの特長です。水産の日のポスターやポップ、のぼりで飾られた会場には、県産生メカブと料理サンプルのメカブご飯とメカブのトマ玉スープなどが並べられました。
メカブは刻むと粘り気がでてきます。ご飯にのせたり、納豆やとろろなどのネバネバ食材と混ぜてもおいしくいただけます。酢の物や和え物など、もう一品ほしいときに活躍してくれる食材です。
2019年3月9日(土)
新年度入りを前に仙水グループ団結会を開催
あいさつする島貫会長(奥・中央)
仙水グループは、新年度入りを前にした3月9日、喜良久亭(仙台市青葉区)で全25社の社長ら28人がグループ団結会を開き、さらなる飛躍へ心を新たにしました。
冒頭、グループのホールディング会社である仙台商産の島貫文好会長が「明るく元気に笑顔で、のフレーズは常に明るい気持ちで前向きに、風通しが良くヤル気、挑戦の意味を込めている。この会を機にお互い良い会社づくりをやっていきたい」とあいさつしました。
その後、各社長から一言ずつ新年度に向けての決意表明がありました。会は終始笑顔に包まれたなごやかな雰囲気で、お互いの情報交換も行いグループのさらなる団結と飛躍を誓い合い盛会裏に終了しました。